8R C1C2 ダート右1200m 14頭
他紙上位9.7.12.以外はバラバラ、かと言ってこの3頭による上位決着の可能性も薄い。
紐2頭~3頭を足してのフォーメーションが無難。

14.ゴールドシュート/藤本現暉
C1側の馬で斤量が追加されているが、新人によるハンデで相殺されておりその分期待できる。
展開は先行逃げ差しとシンプル、ペースだけが問題。

11.ナリチュウラブ/岡部誠
得意な展開は先行逃げか中位差し、中日本のエースは乗り換えにも慣れている。
近走不調だが様子見には良い組み合わせなので、覚醒なるか。

6.キャニオンブレイク/有年淳
C1戦でも数々の実績があり、C2とC1を行き来している
近走掲示板付近だが、そろそろ稼ぎに来てもいい頃。

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11R 東京プリンセス賞(3歳牝馬オープン,SI) ダート右1800m 16頭
本命4.と対抗3.7.の2頭の3頭がタイムでは抜けている。
しかしデータの少ない3歳戦を踏まえると穴馬は本命派でも2頭~3頭紐に入れておいたほうが良い。

13.トーセンマリオン/左海誠二
中央のダート1800mで実績あり、右回り1800mであれば対応可能。
前側からの逃げ差しを得意としているので、直線までに位置取りを前側に出来ればチャンスはある。