鉄板馬.プロの狙い目・地方競馬・南関競馬

現役競馬トラックマン(TM)の競馬ファンとの交流ブログ 地方競馬・中央競馬・南関競馬・プロ達の狙い目

大井競馬

11R 隅田川オープン(4歳上オープン,ハンデ) ダート左1600m 10頭
4.6.9.1.による上位決着の気配が強いが、3頭馬券ならもう1頭~2頭紐が欲しいところ。

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7.マズルブラスト/今野忠成
13歳だが1600mではまだまだ現役、昨年も2勝を挙げている。
今野騎手とは初コンビが2005年、2013年6月に大井1600mで7番で先行逃げで2着と実績も十分。


買い目は

南関新聞で・・


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 7Rの主力馬は14.11.3.6.


11R トゥインクルオープニング賞(B2B3選抜) ダート右1200m 15頭
11.7.がタイムで僅かに抜けているが、他の実力は横一線で紐選びに悩むレース。
出来ればもう1頭軸が欲しいがオッズ次第、点数がオッズに釣り合うようなら9.も軸にすると荒れたときに旨みが増す。

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9.ミヤジシェンロン/森泰斗
中央からの転入後は森泰斗騎手のみが鞍乗しており、このコンビで既に10戦しているので挙動は把握しているはず。後方追い込みでも連に入っているが中位追い込みのほうが向いている。
明日以降確実に馬場が悪化するので本日出走できるのは運が良い。成績・展開共に概ね安定しているので穴軸も可。

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15.グランドキャニオン/沢田龍哉
1200mは沢田騎手の得意距離、大井フルゲート付近の大外も経験済み。
馬も大井外端は幾度か経験しており、理想的な枠順。
中位追い込みまたは後方追い込みが得意な展開なので直線で塞がれたらアウト、紐穴として。

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14.エリクサー/張田昂
騎手・馬共に大井外端付近は経験済み、中位差しが得意な展開なので序盤のペース次第。
15.とどう絡むかによって結果が極端に変わる、こちらも紐穴。


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11R スプリングタイム賞(B1B2選抜) ダート右1200m 16頭
他紙上位7.4.12.でほぼ一致てしているが決め手は弱く穴馬多数。
点数とオッズの釣り合いが取れているか確認しながら馬券を組むこと。

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11.ドリームタイム/的場文男
デビューから2戦目で1度騎乗した際は出遅れたものの4着。
その後中位からの追い差しで展開も安定しているので、2年半のブランクも不安な少ない。

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1.グランドキャニオン/沢田龍哉
不良馬場での実績もあり、短距離得意な沢田騎手。
乗り換え初戦な事と最内枠未経験が不安ではあるが未知数=穴要素と考える方にはあり。


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11R ゴールデンステッキ賞(B2B3,選抜馬,選定騎手) ダート右1800m 14頭
10.鉄板傾向、的場文男騎手のために組んだと思ってしまうほどのレース。
ただし他は初騎乗のコンビが多く紐選びが非常に難解。

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4.ビービーアックス/町田直希
この編成の中で少数派の近走で騎乗しているコンビ。
馬場を考えると後方追い込みは考えにくいが、中位追い込みは試行するか。
紐への付け足しに。

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1.ポッドルージュ/山崎誠士
最内は大井1400mを1度だけ、先行逃げを行い結果は実質3着の4着。
距離についても近走3走は1800mでは知っており、先行できれば結果は良い。
川崎の騎手は一部を除き概ね内側を得意としているので、初戦だが期待は持てる。


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11R フジノウェーブ記念(4歳上オープン,SIII) ダート右1400m 15頭
本命対抗10.16.はいずれも5歳馬、まだ伸び代のある年齢なので大崩は考えにくい。
2頭馬券であれば10-16でいいのだが、この2頭以外でも良い馬が多く3頭馬券は紐に悩む。



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2.ピエールタイガー/的場文男
韓国出張から的場騎手と組んでおり、基本は距離にかかわらず先行逃げ差し。
両隣は先行しないので邪魔は少ない

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15.ナイキマドリード/川島正太郎
オープン馬として色々な距離を走っているが、得意距離は1000m~1500m。
川島正太郎騎手は2009年以降度々乗っているので挙動は把握しているはず。
先行逃げ差しが多いが距離によって中位追い差しも出来る。



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